朝が弱い人必見!絶対起きれる目覚まし時計特集!

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朝が弱い人必見!絶対起きれる目覚まし時計特集!

朝が弱いことを自覚している人は、携帯電話のアラームをいくつも設定するなどして何とかして起きようとしますが、それでも二度寝をして遅刻ギリギリになってしまうという人がいます。そのため、絶対起きる目覚まし時計というものがあれば、それを使わない手はなく、安心して睡眠をとることができるようになります。

大音量

絶対起きる目覚まし時計にはいくつかの種類がありますが、まずは大音量のものです。物理的に大きな音を出すことで飛び起きるようにする、確実に起こさせることができるようにすることが可能です。昔でいえば、ベルのついたものなどがそれにあたりますが、そのベルを強力にすることで大音量を可能にさせています。気をつけたいのは周りの家族、周囲の家への影響などです。アパートなどで住んでいる場合には壁が薄いことがあり、大音量の目覚まし時計の音が周囲に漏れてしまい、騒音扱いをされる恐れがあります。例えば、家族に夜勤で働く人がいるという場合には、それが安眠の妨げになることも考えられるため、使用には注意が必要です。

動く

次に、目覚まし時計自体が動くというものです。一時期には球体型の目覚まし時計が販売されており、設定した時間になるとそれが動き出し、ベッドの中だけでは止めようとしてもなかなか難しい状態にさせます。そうなると止めるためには立ち上がって止めに行くことが求められるため、それで絶対起きるということにつながります。こうした目覚まし時計はたまにありますが、家族で一緒に寝ている場合などはまだ寝ていたい家族のところに転がっていってしまい、迷惑を与える可能性があるため注意が必要です。

アラームが簡単に止まらない

最後に、何らかの作業をしなければアラームが止まらないタイプです。以前であれば、モグラたたきがついているものが登場し、それがスイッチになっていたというものがあるように、簡単な計算式を解かなきゃ止まらない、決まった動作をしなければいけないような目覚まし時計にしておくことで、いくら朝が弱い人でもすぐに布団から出ることができます。